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50女 膠原病とともに ~ゆるゆる日々日記~
2009年6月に膠原病(皮膚筋炎・間質性肺炎)と診断され、 その後は家でのんびり療養している50女のゆるゆるな日々日記です。病気こと、家族のこと、ふつうのおばさんの日常を綴ってます。

気分が滅入る

人の感情というものは面倒くさくて
厄介なものである

困ったもんです。
あーーーー!イヤだ、イヤだ \(◎o◎)/

義母が退院して、まだ間がないということで
また義姉が、はるばる京都からやってきました。

ぜんぜん来てくれなかったら
それはそれで腹が立つくせに
義姉が来て
義母がとても嬉しそうにしてたり
私には頼まない大事なことを
義姉に頼んでいたりすると・・・・・

なぜか・・・不機嫌になる私です。
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Comment

かずぺこ様、とてもよくわかります。
私は義母とは同居していなかったので、状況がちょっと違いました。
私は来なくてもいいから、と娘や息子だけに、義母は召集をかけることがありました。
その時のなんとも言えない気持ち、久しぶりに思い出しました。
あんまりですよね。
留守番している時、私は自分によしよし、と言って
ケーキを買ってきたり、夫の帰宅時間を狙って外出してしまったりと、いろんなことしてました。
それでも、やっぱり気が晴れなかったです。
私は、ある時夫に気持ちをぶつけ(かなり激しかったと思います)
いろいろ紆余曲折がありましたが、母親の配慮が足りないと、
私に詫びてくれて、それで少し気持ちがおさまりました。(恥ずかしながら)
誰かに気持ちを話せるといいけれど、と思います。
我慢しすぎないで下さいね。
2012.05.10 10:05 | URL | jtstj #- [edit]
jtstj さんへ
いつの時代も、誰でも
多かれ少なかれ経験していることなんでしょうね。
この気持ち。
ケースバイケースではありますが。

嫁姑に小姑がはいると
ややこしい感情がもっとややこしくなってくる。
疎外感に嫉妬心

うちも主人に「母親の配慮が足りない」と詫びてもらったら
少しは気持ちがおさまるのに・・・・
そんなこと言ってくれるタイプじゃないんです。
残念ながら・・・・
義姉が来たら、そのたび我々夫婦の仲も微妙になります。

2012.05.10 20:06 | URL | カズペコ #- [edit]
カギコメントさんへ
難しいですね、
親との付き合いって
義理であっても、実の親であっても

嫌なところは反面教師にして
私もカワイイ姑、母をめざします。

どうせなら、楽しく暮らしたいものね
ニコニコ笑顔の婆さんになりたいです。
2012.05.10 20:13 | URL | カズペコ #- [edit]

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